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イラク現地の報道機関による情報を、日本語で紹介いたします。情報提供・翻訳:在イラク・日本大使館

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イラク関連サイト更新情報

更新情報一覧

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  • 2020/02/06 ( 外務省海外安全HP )
    在イラク日本国大使館の再開について

    1 在イラク日本国大使館は,地域の緊張の高まりに伴い本年1月8日から一時閉館していましたが,その後の情勢の推移を慎重に考慮した結果,現地時間2月6日より,再開することとなりました。

    2 イラク全土について危険情報「レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)」が引き続き発出されています。同国への渡航は,どのような目的であれ止めてください。
  • 2020/01/08 ( 外務省海外安全HP )
    イラク:在イラク日本国大使館の一時閉館について

    1 地域の緊張が高まっており,当面の間は不測の事態が発生するおそれがあることを踏まえ,在イラク日本国大使館は在留邦人に対して早期退避を呼びかけ,今般,首都バグダッドの退避希望を有する邦人の退避が完了したことも踏まえ,現地時間1月8日,在イラク日本国大使館を一時閉館しました。引き続き,在エルビル領事事務所において在留邦人の退避支援等の邦人保護業務を行ってきています。

    2.現在,イラク全土について危険情報「レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)」を発出しています。同国への渡航は,どのような目的であれ止めてください。既に滞在されている日本人の方は,直ちに同国から退避するよう強く勧告します。

    3.なお,在イラク日本国大使館の一時閉館中の緊急連絡先は以下のとおりです。
  • 2020/01/08 ( 外務省海外安全HP )
    中東地域における緊張の高まりに関する注意喚起(その2):民間航空機の運航について

    ○ 1月8日にイランがイラク国内にある米軍基地等に対しミサイル攻撃を行ったことを受け,同日,米国連邦航空局はイラク,イランの領空とペルシャ湾及びオマーン湾上空を航空制限区域として設定し,米国系民間航空機の航行を禁止しました。
    ○ また,中東地域を航行する他の民間航空機もイラン上空を迂回する措置をとるなど運航に影響が出ていますので,中東地域に滞在している方や,今後中東地域への渡航を予定されている方は,利用する航空機の運航状況を確認するなど,関連情報の収集に努めてください。
  • 2020/01/05 ( 外務省海外安全HP )
    中東地域における緊張の高まりに関する注意喚起

    ●イランの革命ガード高官等の殺害を受け,中東地域各国で不測の事態が発生するおそれがあります。
    ●最新情報を収集する等,自らの安全確保に努めてください。
  • 2020/01/08 ( 外務省海外安全HP )
    イラクの危険情報【一部地域の危険レベル引き上げ】

    【危険度】
    ●全土:レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(一部引き上げ)

    【ポイント】
    ●イラクについてはこれまでも既に多くの地域において,危険レベル4を発出し退避をお願いしてきましたが,1月3日,イランのソレイマニ革命ガード・コッヅ部隊司令官が米国の空爆により殺害されたことを受け,同8日にイラン側がイラク国内の米軍駐留基地に対してミサイル攻撃を行うなど,イラク国内における治安情勢が緊迫しているため,イラク全土の危険レベルを4に引き上げます。既にイラク国内に滞在中の方は直ちに退避してください。
  • 2019/10/01 ( 外務省海外安全HP )
    イスラム教シーア派の宗教行事「アルバイーン」に伴う注意喚起

    ●10月19日(土)頃は,イスラム教シーア派の宗教行事「アルバイーン」に当たります。
    ●大規模行事はテロ等の標的になりやすいことに留意し,最新情報の入手に努めてください。情報収集には「たびレジ」を活用してください。
  • 2019/06/13 ( 外務省海外安全HP )
    ホルムズ海峡付近における日本関係船舶の被害に伴う注意喚起

    ●ホルムズ海峡付近において日本関係船舶が被害を受けました。周辺海域を航行する船舶は,最新の関連情報の入手に努め,十分注意してください。
  • 2019/05/21 ( 外務省海外安全HP )
    イラク:治安情勢に関する注意喚起

    ●5月9日,バグダッド市内のサドルシティー地区において,ISIL(イラク・レバントのイスラム国)による犯行と考えられる自爆テロが発生しました。
    ●5月15日,米国国務省は,在イラク米国大使館及び在エルビル米国総領事館の不急の業務に従事する職員に対し,イラクから出国するよう指示したことを明らかにしました。
    ●5月19日午後8時30分頃(現地時間),バグダッド中心部のインターナショナル・ゾーン(いわゆるグリーン・ゾーン)内にロケット弾が着弾しました。
    ●報道等により最新の治安情報の収集に努め,安全確保に十分注意するとともに,不測の事態に備え,いつでも出国できるよう旅券及び査証又は滞在許可証の所在並びに有効期間などをご確認ください。
  • 2019/05/15 ( 外務省海外安全HP )
    在イラク米国大使館より発出の危険情報について

    ●15日,当地米国大使館は,今般,米国国務省が,在イラク米国大使館及び在エルビル米国総領事館の不急の業務に従事する職員に対し,イラクから出国するよう指示したことを明らかにし,これにより査証発給業務も一時的に停止するとした上で,イラクにいる米国人に対して出来る限り速やかに商用機でイラクを出国するようアドバイスすることを含む危険情報を発出しましたので,お知らせ致します。

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